レトロモダンなインテリアに「エフェメラアート」を

その部屋に、 時間はありますか。

捨てられるはずだった紙の中から取り出した、
数十年~100年前の日常のかけら。

レトロモダンな空間に、静かな知性と、
説明できない“気配”を添える一枚。

それは、飾るためのものではなく、
空間の密度を変えるためのエフェメラアートです。

EPHEMERA ART INTERIOR

エフェメラアートとは

エフェメラとは、消費とともに消えていくはずのもの。
チケット、包装紙、ラベル、印刷物。
どれも残る前提で作られていません。

だからこそ、そこには時代の空気が
無防備に残っています。

この作品は、それらを「資料」としてではなく、
“いまの空間に置くための要素”として扱っています。

カゲロウのように

一瞬だけ現れて、消えていくもの。
カゲロウのように、確かにそこにあったはずなのに、
気づけばもう手の中にはない。

この一枚は、そうした時間の断片を
掬い上げたものです。

主張するわけでもなく、説明するわけでもない。
ただ、そこにあることで
空間の密度を少しだけ変えます。

レトロモダンな空間に

整いすぎず、飾りすぎない空間に、
静かなアートがよく似合います。

少しだけ時間の気配を持つ一枚が、
部屋の印象をゆるやかに変えてくれます。

立体ポップアート|1925オレゴンワールドフェア
立体ポップアート|ぶどう|VINS FINS
立体ポップアート|プルネルのリキュールラベル
レトロモダンな空間に

整いすぎず、飾りすぎない空間に、
静かなアートがよく似合います。

少しだけ時間の気配を持つ一枚が、
部屋の印象をゆるやかに変えてくれます。

立体ポップアート|1925オレゴンワールドフェア
立体ポップアート|ぶどう|VINS FINS
立体ポップアート|プルネルのリキュールラベル
エフェメラで空間に時間を創る

複数のアートをいろいろ並べてみても、
どこか物足りない。

そんな気持ちになることはありませんか。

それは、もう一つの何かが足りないからかもしれません。

そんな時は、「エフェメラ」という考え方が役に立ちます。

本来は、蜻蛉のように儚い命だったはずの紙片。
その中に描かれた日常の中のアートマインドを、
あなたの感性で選び、取り出し、
もう一度、空間のために
エフェメラを「リ・アート」してみる。

すると、ただ飾るだけでは生まれなかった、
時空の軸を含んだ世界が立ち上がります。

レトロモダンは自由でいい

レトロモダンは、決まった型を再現するものではありません。

好きな雰囲気を真似て、
そこに少しだけ自分の感性を加える。

それだけで、空間は変わります。

複数のアートを飾っても物足りない時は、
時間の軸を少しだけずらしてみる。

儚く消えるはずだった紙片から、
日常の中のアートマインドを取り出し、
今の空間に置き直す。

それもまた、自由なレトロモダンの楽しみ方です。

 
 
ヴィンテージラベル立体ポップアート|一点物|レトロインテリア| SWEET SHERRY
RE-ARTとは

 消えていくはずだった過去の要素を、

今の空間の中で再び意味を持たせる試みです。

素材ではなく、
空間をつくるための要素として再構成する。

それがRE-ARTです。

空間の中で完成するこの一枚を、ご覧いただけます。

RE-ARTの作品を見る▶

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